あなたに合う仕事も!フリーターでも方法を知れば就職できる

あなたに合う仕事も!フリーターでも方法を知れば就職できる

わたしは学校を卒業後ニートになり、その後フリーターを長いこと続けていました。

結果的に就職するまでには5年以上の空白期間があります。

でも、職歴なし・ニート歴ありのコミュ障という、いっけん「就職なんか無理」だと思うわたしであっても、就職支援サイトをつかって就職することができました。

もし、あなたがフリーター期間が長いからといって就職を諦めようとしているなら、もったいないです。

確かに大なり小なり、新卒の人やキャリアの豊富な人に比べるとフリーターは就職に不利と言えるでしょう。

ですが、わたしのように不利な経歴であったとしても、フリーターから就職するための方法を知って諦めずに就職活動を続ければ、必ず就職は可能なのです。

このサイトでは、こんなわたしでもフリーターから就職できたという経験から、フリーターから就職するための方法をおしみなくお伝えしています。

就職した今だからわかる「こうすればもっと効率的にフリーターから就職できたのに!」という方法もあります。

絶対役に立つ自信がある情報をまとめましたので、当サイトを参考にしてフリーターや既卒から就職を成功させてください。

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【タイプ別】フリーターからの就職方法

【タイプ別】フリーターからの就職方法

フリーターから就職したいと思っていても、すでにやりたい仕事が具体的に決まっている方もいれば、ちょっと興味がある仕事はあるけどもっといろんな仕事について知りたい方、自分に向いている仕事がわからない方など、様々だと思います。

今の状況にあっていない就職活動の方法をとっても失敗したり成功率を下げてしまうため、まずは自分に合う就職活動の方法を知ることが大切です。

年代+学歴から就職する方法

やりたい仕事から就職する方法

不利な条件からの就職やアルバイト先で就職する方法

フリーター歴が長い、ニート歴が長いなど、就職に不利だと思われる条件でも就職する方法はあります。

また、バイト先でそのまま正社員になること、大手上場企業への就職も不可能ではありません。

不利な条件からの就職やアルバイト先で就職する方法

フリーター專門の就職支援サイトの口コミ・評判

就職活動をカンタンにし、自分にあった会社に就職するためにはフリーター專門の就職支援サイトの利用はかかせません。

各就職支援サイトの口コミや評判をまとめましたので、就職支援サイト選びの参考にしてください。

フリーター專門の就職支援サイトの口コミ・評判

受けて受けても不採用のフリーター時代・・・

面接に落ち続けたフリーター時代

あらためましてこんにちは、フリーターから就職できた方法!面接落ちまくり男の実話 管理人のKAZUです。

当サイトへおとずれていただきありがとうございます。

ここからはわたしの体験談をもとに、フリーターから就職するために知っておいてほしいことや就職するためのポイントを紹介していきます。

正直、わたしほど面接に落ち続けた知人や友人は周りにはいません。

なぜなら学生時代、アルバイトの面接ですら10社連続で不採用なんてのはザラだったからです。

そして正社員面接に関しては、書類選考を入れると100社以上からの不採用を味わっています。

わたしは就職活動を1年以上続け、フリーターから正社員に就職することができました。

時間はかかったかもしれませんが、そんな面接に落ちまくったわたしでも、フリーターから就職に成功することができたんです。

ということは、フリーターというのは案外大した足かせではないのかもしれません。

もちろん、既卒の人や第二新卒、業界未経験の人でも同じです。

知識がないためだけに、「就職なんてできるわけない」と思い込み、就職をあきらめていませんか?

あなたが就職できないのは、フリーターや既卒、第二新卒、未経験から就職する方法を知らないだけです。

下へ読み進めていけば、きっと就職を成功させるきっかけがつかめるはずです。

全然気楽じゃない?!フリーターの厳しい現実

就職へ動き出すため、フリーターの厳しい現実を知りましょう!

今は気楽に思えるフリーター。

でも、長い目で人生を見てみるとフリーターは不利になる要素が多すぎるのをご存知ですか?

今が良ければいいと、なんとなくフリーターを続けていると、怖い結果が待っているかもしれません・・・。

  • フリーターの平均年収は正社員の半分以下
  • 結婚しようとすると、反対されやすい
  • 年金がもらえない
  • ローンの審査が通りにくい
  • クレジットカードもいい条件のものは作れない
  • 社会保険に入れないことが多く、余計にお金がかかる
  • 社会的信用が低い
  • 貯金がたまりにくい
  • 世間体が悪く見下される対象になる
  • 転職したいと思った時も不利になる

ざっと考えただけでも、悲しくなる現実がこれだけあります。

もちろん、上記の全てが当てはまるわけではありません。

ですがフリーターをやっていると、多くの人が直面するのが厳しい現実なのです。

もし少しでも現実や、自分のこれからを良いものに変えたいのなら、正社員になる為の就職活動をすぐに始めましょう。

フリーターの武器は若さなので、時間が過ぎれば過ぎるほど就職は不利になっていきますよ。

実際、わたしは就職してから、フリーター時代に比べ「生きるのが楽になった」と感じています。

早いうちに就職して正社員になることは、長い人生を楽に生きるため必要不可欠なのです。

長い目で見たら結局フリーターは損?

就職活動はやり方次第!不利な条件でも諦める必要はない!

将来のことを考えるとやっぱり就職はしておくべきです。

でも、フリーターというだけで条件的に不利ですよね。

それでも就職を諦める必要はありません。

例えば・・・

  • 高校を卒業した後そのままフリーターになった
  • ニート歴があって今はフリーターをしている
  • フリーターなうえに何の資格も持っていない
  • 希望する業界への経験がない
  • 30歳になっていまだにフリーターを続けている
  • 新卒入社した仕事を1ヶ月で退職して今はフリーター
  • コミュニケーションが苦手で過去に仕事を解雇された

これらは確かに不利な条件です。

ですが、こんな不利すぎる条件でも希望の業界に進めたり、無事にフリーターを卒業できる人がいるのも事実。

もちろんわたしも、不利な条件の中から就職できたフリーターの一人です。

つまりフリーターから就職できるかどうかは、条件よりもやり方次第なところが大きいんです。

職歴なしのフリーターでも就職できる理由は?

フリーターから正社員に就職する為の方法とは?

フリーターから正社員に就職する為の方法とは?

フリーターから就職する為のコツは色々あります。

まずは、フリーターからでも就職可能な就職先を探す方法をお伝えします。

大手企業、中小企業、個人事業など、企業形態には様々なものがあります。

ですがその中でも、フリーターからの就職で有利なのは中小企業やアルバイトからの正社員登用のある会社です。

フリーターの人は、まず下記のステップで就職先を探していくと良いでしょう。

  1. 希望の職種や業界をリストアップ
  2. 家族や友人など使えるコネを総動員して使い、有利に面接に運べる会社を探す
  3. コネがなければ、就職サイトに登録し、フリーターからの就職でも有利な状態にもっていく
  4. 希望する就職先にあわせた応募書類の作成、面接対策をおこなう
  5. 企業へ応募しながら、希望職種について勉強を続ける

基本的な流れとしてはこのステップで就職活動をおこない、諦めなければ20代のフリーターなら必ずと言っていいほど就職先は決まります。

各ステップの細かい方法や手順についてはサイト内で書いていきます。

就職が決まるまでは個人差がありますが、フリーターや既卒といっても、就職できないわけではないのです。

さらに下記をふまえれば、フリーターからでも正社員に就職しやすいですよ。

  • 正社員へ就職しやすい業界・企業を選ぶ
  • アルバイトや派遣で希望職種の経験が積める仕事を選ぶ
  • 紹介予定派遣などを利用する
  • 就職支援サイトなどを有効活用する

これらはサイト内で紹介しているフリーターから就職しやすい方法の一部です。

大事なのはどんな方法で就職活動をするか?

方法を間違えば、頑張っても頑張っても、結果的にフリーターからの就職が遠回りになってしまうこともあります。

簡単にフリーターから就職できるかどうかは、就職活動の方法次第ともいえます。

フリーターから正社員へ就職する方法を詳しくみる

フリーターから就職する為には、面接対策と書類の書き方が大切

フリーターから就職する為には、面接対策と書類の書き方が大切

フリーターからの就職を考えるなら、履歴書や職務経歴書の書き方は、第一のハードルでしょう。

というのも、書類選考をもうけている会社であれば、フリーターというだけでいきなり不採用になる可能性が高いからです。

それだけ、フリーターというポジションは就職活動において不利なのです。

だからこそ、フリーターは読み飛ばされない書類の書き方が重要になります。

さらに、応募書類が通っても、面接の壁を突破しなければいけません。

他の人と比べて一歩でも二歩でも前に立つ面接対策をする必要があります。

フリーターはスキルや経験が中途の人に劣る分、ポテンシャルや熱意をアピールできる対策をしておかなければいけません。

面接官も同じ人間ですから、あなたを見て「一緒に働きたい!」と思われる人になれば就職も目前です。

そのために、履歴書や職務経歴書でのアピール方法、面接での回答や自己アピール方法などを身につけて、他の人との差をつけてくださいね。

ここは、努力次第でどんどん差がつくところです。

正社員だった人からの転職や新卒に比べて、フリーターは不利なのは否定出来ません。

だからこそ書類の書き方や面接対策は、その差を埋めることが出来る方法なのです。

フリーターから就職するための職務経歴書の書き方

“就職しやすい人”はどんな人かも知っておこう

“就職しやすい人”はどんな人かも知っておこう

では「一緒に働きたい人」や「採用したい人」とはどんな人なのか?

わたしがこれまでに関わった友人や知人、親戚や職場の人事担当者に調査してみました。

調査結果からは、就職しやすい人の共通点が見えてきました。

あなたが本気でフリーターから就職したいと考えているなら、間違いなく覚えておいて損のない情報ですよ。

  1. 就職面接で採用される人は、スキルよりも内面が重視される
  2. 職歴なしでも未経験でも、欲しい人材には条件がある
  3. 面接前の履歴書や職務経歴書にも工夫がいる
  4. コネを使うことで、中途でも大手に楽々入社できる

これらは就職しやすい人の共通点のほんの一部にすぎません。

さらに複数の業種の人事から、本音の部分を暴露してもらうことも出来ました。

業界ごとにそれぞれ特徴があるので、興味がある業界はぜひチェックしてみてください。

こちらもフリーターからの就職を目指す人のはげみになると思います。

フリーターから就職できない人の特徴とは?

一人で悩む必要はない!フリーター專門のコンサルタントを無料で使い倒そう!

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フリーターから就職するための方法を簡単に紹介してきましたが、フリーターから就職するのは一人では本当に大変です。

わたしがそうだったように、20代も後半になってくると正直自力では厳しいと思います。

フリーターへの世間的な偏見もありますし、書類選考すら通過しないこともザラです。

わたしも一人で就職活動をしていた時は、中々就職が決まらず面接でも不採用続きでした。

実は、そんななかなか就職できないフリーターのために「就職支援サイト」というものがあります。

就職支援サイトとは、就職したい人と企業の間をとりもってくれるサービスのことです。

就職支援サイトの図

就職支援サイトを利用すると、就職コンサルタントから就活サポートを受けることができます。

就職相談から求人紹介、就活対策、内定、入社後のフォローまでトータルにサポートしてもらえるのが特徴です。

採用にかかる費用は企業から就職支援会社に支払われるため、就職したい人は無料で利用することができます。

わたしも複数の就職支援サイトを利用し、就職することができました。

特に首都圏のフリーター・既卒專門のハタラクティブの就職コンサルタントにはお世話になりました。

まずは自分の弱点や、目指すべき企業のイメージなど、ボンヤリしていた悩みが解消され、さらにはフリーターに有利な応募書類の書き方、面接対策の練習や自己PRの方法、就職に関するあらゆる相談、就職後のフォローまで、細かく丁寧にサポートをしてもらえたんです。

だからこそ今は、大きな不満もなく正社員として就職し、働くことが出来ています。

就職支援サイトを利用して就職コンサルタントに協力してもらうと、フリーターの就職活動はグッとラクになりますよ。

フリーターから就職できなくて悩んでいる方は、一人で悩まず、ぜひ就職コンサルタントと一緒になって就職活動をしてみてください。

すぐに就職できるかは担当者とあなた次第ですが、諦めなければわたしと同じように、必ず就職できる道は開かれますよ。

フリーター専門の就職支援サイトの特徴と活用する方法をみる

フリーターから本気で就職するための就職支援サイト一覧

ここまで読み進めてくださった方はおそらく、「本気でフリーターから脱出して就職したい! 」と考えているのではないでしょうか。

当時フリーターとしてもがいていた、わたしも同じ気持ちだったのを思い出します。

フリーターから本気で就職したい人へ

正直今は、わたしがフリーターから就職した当時と比べれば好景気です。

新卒で就職しても早く会社を辞める人が多いことから、若ければフリーターでも求められる時代になっています。

現在フリーターだったとしても、就職活動の方法さえ見直せば、働きたい仕事に就職出来る可能性は十分にあるのです。

さらに、フリーターの就職に特化した就職支援サイトはたくさんあり、フリーターから就職するための手段がそろっています。

そこで、当時のわたしが使ったハタラクティブをはじめ、利用すればフリーター就職に絶対有利になる情報だけを集めました。

フリーターが就職するなら今がチャンスです。

もし本気でフリーターから就職したいと考えているなら、ぜひ参考にしてみてくださいね。

※どれも20代向けのとなるので、30代手前の人は急いでチェックしてくださいね。30代以上のフリーターから就職を目指す方は、こちらの記事が参考になるかと思います。

ハタラクティブ

ハタラクティブ

フリーターから本気で就職を目指すなら、ハタラクティブは登録必須です。

利用者の9割が20代、3人に2人が職歴ナシで、正真正銘20代のフリーター・既卒に特化した就職支援サイトといえます。

これまで4万人以上のフリーター・既卒の就職支援をおこなっており、おそらく今一番フリーターに選ばれている就職支援サイトなのではないでしょうか。

取り扱う求人が関東圏のみなのがネックですが、常時未経験でもOKの求人が1,000件以上あるのは強みですね。

就職率80%以上と実績も高いです。

就職活動における悩み、今後のキャリアプランの相談にも乗ってもらえます。

かなり丁寧な就職活動のサポートがうけれるため、気持ち的にも余裕が生まれますよ。

不安の残る職務経歴書の書き方や履歴書の書き方を教えてくれるだけでなく、面接の練習にもとことん付き合ってくれます。

わたしがフリーターから就職できたのは、ハタラクティブのおかげといっても、まったく過言ではありません。

あなた専任の就活コンサルタントが常に力になってくれるので、あなたが就職できるまでサービスを使い倒してくださいね。

ハタラクティブはフリーター就職を考えるなら、第一に登録すべきサービスです。

完全無料で最初から最後までサポートを受けられるので、気軽に相談からはじめてみてください。

対象者 20代の東京都・神奈川県・埼玉県・千葉県で就職希望の方
実績 3人に2人が未経験からの就職、書類審査通過率90%以上、内定率80%以上、支援実績4万人以上
紹介する企業の特徴 未経験OK、人柄重視、実際に取材した企業のみ
主な求人の職種 営業、エンジニア、企画、技術系、事務、サービス、販売など
利用料 完全無料

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JAIC(ジェイック)

JAIC(ジェイック)

無料の就職支援講座を終えたあとに、優良企業を書類選考ナシ20社紹介してもらえるというサービスはJAIC(ジェイック)以外ではおこなっていません。

テレビなどのメディアでも取り上げられていましたね。

就職支援講座では、社会人としてのマナーや面接対策、営業スキルを学び、フリーターや未経験の既卒からでも企業の即戦力として働けるチカラを身につけられます。

求人数はとても多く、50,000社以上の契約企業をもっており、3,000社以上の非公開求人もあります。

また、関東以外に大阪、宮城、福岡、静岡などにも拠点があるので、地方でも利用しやすいメリットがあります。

女性であれば、20代女性に特化した就職支援をおこなう女子カレッジ 【JAIC】もオススメです。

本気でフリーターから就職したいのなら、利用して損することは絶対にありません。

説明会を受けられるところは全国各所にあるので、まずは話を聞いて検討してみてください。

対象者 20代で説明会への参加が可能な方
実績 未経験からの利用者70%、就職率80%以上、定着率90%以上、正社員就職支援1万4千人以上
紹介する企業の例 未経験OKのみ、離職率の低い会社
主な求人 メーカー、商社、IT、人材、広告、営業など
利用料 完全無料

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就職Shop

就職shop

就職shopは、リクナビで有名なリクルートが運営するフリーター・既卒專門の就職支援サイトです。

最大の特徴は、紹介してもらった求人は書類選考なしで面接へすすめること。

履歴書で落とされることがないので、職歴・学歴・スキル・経歴に自信がないというフリーターでも採用されやすいです。

求人は人柄や意欲を評価する企業のみを紹介し、100%取材して仕事の内容や職場環境などを確認しています。

東京・神奈川・埼玉・千葉・大阪・京都・兵庫の主要都市に店舗があるため、気軽に面談がしやすいのもメリットです。

対象者 18~30歳の既卒、フリーター、ニート、第二新卒の方
実績 利用者数9.3万人以上、登録企業数7,560社以上
紹介する企業の特徴 求人の100%は取材した企業のみ。人柄や意欲を評価する企業を紹介。
主な求人の職種 営業、サービス・販売、ソフトウェア・ネットワーク、電気・機械、建築・土木、クリエイティブ、企画、事務、不動産、金融、メディカルなど
利用料 完全無料

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いい就職.com

いい就職.com

いい就職.comは既卒やフリーター、第二新卒専門の就職支援サイトです。

就職支援は首都圏に集中しがちなのですが、いい就職.comは東京以外にも大阪、名古屋、横浜に拠点があるため、地方でもセミナーに参加したり、マンツーマンでのサポートを受けやすいのが特徴です。

その他の地方でも、電話やメールなどでサポートをしてもらうことが可能ですよ。

紹介してもらえる求人の業界や職種は幅広く、ブラック企業を除外する基準をもうけています。

大阪や名古屋をカバーする既卒・フリーター向け就職支援サイトとしては最大級ですので、関西圏の方はぜひチェックしてみてください。

対象者 20代の既卒、フリーター、第二新卒、新卒で就職希望の方
実績 既卒・第二新卒就職者数5,000人以上、正社員求人掲載数2,000社以上
紹介する企業の特徴 実際にスタッフが足を運び、離職率や社会保険などの基準をクリアした正社員求人のみ
主な求人の職種 営業、企画、経理、IT、エンジニア、人事、販売、事務、編集など
利用料 完全無料

いい就職.comの詳細はこちら


ウズウズキャリアセンター

ウズウズキャリアセンター

徹底的なマンツーマンサポートが特徴の就職支援サイトです。

(ウズキャリによると他社の10倍は時間をかけるそうです。)

就活本やWi-Fi環境が整った無料の就活スペースがあり、エントリーシートの作成や企業研究、キャリアアドバイザーへ相談など、自由に使うことができます。

素人でもITエンジニアになれる無料の研修があるのも特徴的ですね。

ITエンジニア職については、フリーターや既卒でもOKの求人や有名企業の求人が数多くあります。

首都圏の求人がメインですが、地方でもSkypeなどを通してサポートを受けることが可能です。

将来をイメージしやすくなるので、無料のキャリアカウンセリングだけでも受けとくと良いですよ。

対象者 最終学歴高卒以上で20代の就職希望の方(本社(新宿)に来社可能な方)
実績 平均24時間のサポート、面接通過率54%アップ、内定率83%以上、定着率93%以上、支援実績5千人以上、既卒専門10年以上
紹介する企業の特徴 直接足を運んで離職率や社会保険などの判定基準をクリアした企業のみ
主な求人の職種 エンジニア、営業、企画、事務、技術系など
利用料 完全無料

ウズウズキャリアセンターの詳細はこちら


若者正社員チャレンジ事業

TOKYO START LINE 若者正社員チャレンジ

東京都が運営する「東京しごとセンター」が転職エージェント大手のインテリジェンスに委託している就職支援事業です。

一般に就職が難しい経歴をもつ20代のニート、フリーター、既卒の若者を対象に就職支援をおこなっています。

実際に企業で働いてみてから就職先を決めることができ、最短28日で正社員になることが可能です。

実習先は、合同企業説明会で100社以上の中から詳しい話を聞いてから選べます。

最大10万円の奨励金が支給されるので、アルバイトを休むと生活がツライフリーターでも参加しやすいです。

実習先は都内に限られますが、東京都に住んでいなくても通えれば問題ありません。

無料で利用できて奨励金がもらえる就職支援サイトは他にないので、都内への就職を考えているなら利用しない手はないですね。

対象者 東京都内の実習先に通うのが可能な方
29歳以下で卒業後3年以上が経過していて、以下のいずれかにあてはまる方
・卒業後、就職・就業経験がない方
・卒業後、非正規での就業経験のみの方
・直近2年以内に正社員の職歴が通算1年を超えない方
特徴 最短28日で正社員、実習先100社以上
主な求人の職種 エンジニア、企画、営業、クリエイター、編集、事務、技術系、製造、販売など
利用料 完全無料

若者正社員チャレンジ事業の詳細はこちら

当サイトでは4つの就職支援サイトを紹介していますが、どれもフリーターの就職にかかせないサービスを提供しています。

あなたにあった就職支援サイトがあると思いますので、複数利用して比較しながら信頼できる就職コンサルタントを見つけるのが良いですよ。

登録しておくだけでなくサービスを使い倒すことで、書類通過率や内定率は爆発的にあがります。

30代以上のフリーターでもやり方次第で就職はできる!

上記で紹介したサイトは、どれも20代向けの就職支援サイトです。

実は30代、40代のフリーター・既卒に特化した就職支援サイトはほとんどありません。

30代以上のフリーターでもやり方次第で就職はできる!

だからといって、30代、40代のフリーター・既卒から就職することを諦める必要はありません。

上記で紹介したようなフリーター専門の就職支援サイトを使わなくても、30代以上のフリーターから就職する方法はあります。

例えば、就職しやすい業界にしぼり、その業界に特化した就職支援サイトを使う。

これなら30代、40代でも利用できる就職支援サイトはあります。

さらに、紹介予定派遣求人を利用するという方法もあります。

30代以上のフリーターからの就職については、下記の記事に詳しくまとめています。

⇒職歴なしでも諦めない。30歳を過ぎても就職する方法

わたしの経験からも言えることですが、本気で就職を目指せばフリーターから卒業する方法はあります。

無料で利用できる就職支援やサービスはたくさんありますので、使える手は全て使っていきましょう。

フリーターからの就職メモ

夜勤で働くフリーターのデメリットとは

フリーターの就職支援をおこなう公的機関 地方、女性、再就職も総まとめ

なりたい職業がないフリーターはどうすればいい?

リゾートバイトは夏休みに1週間~2週間だけ働くのがおすすめ